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ティンガーラ

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2016年6月

2016年6月30日 (木)

スイスの旅⑤ 〜馬頭琴とアイガー〜

今日は、メンリッヒェンからユングフラウ三山を正面に見ながら、色とりどりのお花の中をハイキングtulip

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アルプスオキナグサに、フリューリングス・エンツァイアン(ハルリンドウ)

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キランソウ?

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アルペン・ソルダネッレ(イワカガミダマシ) と、ホタルブクロ

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キンポウゲ

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途中の道には、まだ雪が。

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野鳥にも出会います。尾の黄色い猛禽類。

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どこにいるか、分かりますか?

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コースの途中、絶景ポイントにはベンチがあります。下の方に見えるのは、グリンデルワルドの街です。

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アイガー北壁が目の前に迫ってきました。

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美炎さん、ここで演奏する事を決めました。馬と龍も嬉しそうshine

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気持ち良さそうです。美炎さん、馬に乗って、空を駈けてるsign02 
聴いている私も、心が解き放たれてました。
険しい山というイメージのアイガーですが、美炎さんの隣で雲から顔を覗かせた姿は穏やかで、静かに耳を傾けているようにも見えました。

撮影し終わると、すぐ後ろにおじさんが。。オーストラリア人で、娘さんがプロのバイオリニストだといいます。それは、なんという楽器なんだ、名前は?と聞かれ、興味津々でしたcoldsweats01

スイスの素晴らしい所は、こんなハイキングコースの途中にもレストランがある所。
美炎さん、重い楽器を背負って歩いたので、ホッとひと息。アルペンドール(キバシガラス)が遊びに来ました。

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ワンコと一緒にハイキング出来るのもいいですね。ここにも、お砂場が↓

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そしてナントこのママさん、赤ちゃん背負って、2匹の犬と子供の手を引いて家族でハイキングしてました。
こんな背負子(しょいこ)、日本で見たことないsign03 リュックの上に赤ちゃん乗ってる…というか、背負子にリュックがついてるsign02 パパじゃなくて、ママが背負っているというのもたくましいです。
日本では、小さい子供連れでハイキングなんて勇気がいるけれど、これだけ整備されている環境だと、安心して楽しめそうですhappy01 

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登山電車でグリンデルワルトの街へ。電車の中にもワンコが。ペット可のホテルも多いです。

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今夜の宿はフェリエンウォーヌンフ ウフ ドゥル リヴウィ という、舌を噛みそうなシャレー。3階のワンフロアー貸切でキッチンがついているので、CO-OPでお惣菜を買って来てのんびりお食事しました。暖炉もついていたのでした。

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買い物の帰り、美炎さんが彩雲を見つけました。彩雲は、幸運を呼ぶと言われているそうです。
いよいよ明日は、大使公邸でコンサート。どんなコンサートになるでしょう。つづく。

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2016年6月29日 (水)

スイスの旅④ 〜メンリッヒェン 絶景の前で演奏〜

ホテルエーデルワイスにはプレイルームと、大きな共用スペースが地下にあります。
スイスはどこまでも子供に優しい国ですheart01
チェックアウト前、美炎 さんはそこで馬頭琴の練習。私はソファに横になり音を独り占めしながら、いつの間にか心地良い眠りについてました。

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今日は、ヴェンゲンからロープウェイでメンリッヒェンという山の頂上まで行き、そこに一軒しかないホテル、ベルグハウスメンリッヒェンに泊まります。

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まずは、ヴェンゲンの駅でスーツーケースを預けます。
スイスには当日や翌日までに指定の駅に荷物を送ってくれる便利なラゲッジシステム があります。たったの6フラン。メンリッヒェンからハイキングしたいので、一泊分の荷物だけリュックに詰めて山の上へ。翌日、グリンデルワルドの駅で受け取ります。

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この日は雨。頂上の駅に降り立つとナント雪が降っていましたsign03 雲の中にすっぽり包まれて、何にも見えません。霧の向こうから懐かしい人が歩いてくるような雰囲気が漂っています。考えようによっては、天国にいる気分になれます。shine
数日前までは雪でハイキングコースが閉鎖されていたとの事。ここでの景色を一番の楽しみにしてきたのに…ちょっと残念。でも、美炎さんの事だからきっと神様が味方してくれる筈ですconfident

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翌朝、美炎さんの 『外が明るいsign03』 という声に、一同飛び起きます。なんと、晴れてきました。

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早速お散歩。雪解けと同時に顔を出すため、アルプスに春を告げる花といわれるフリューリング(春)・クロクスが足元に咲いています。

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山々がすっきりと晴れ渡ってきました。
早朝の凛とした空気に包まれ、ユングフラウの前で演奏する美炎さん。

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左から、アイガー、メンヒ、チュッケン(黒い山)、ユングフラウ
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ユングフラウ (ドイツ語で乙女) の前にある、少し低い山はシルバーホルン。
乙女がソフトクリームを食べてるsign02 美味しそうですcoldsweats01

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ホテルから往復30分で行ける、ロイヤルウォーク (Royal walk) という、王冠の形をした展望台のあるコースを美炎さんと行ってみます。
標高が高いので、子供でも息を切らしながら登って行きます。この頃には又、雲が出てきていました。
途中、なぜかペットボトルを落として拾って貰う人続出sign02 慌てて拾いに行く人、笑ってキャッチする人。あきらめて、見送る人coldsweats01

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ここに座っている6人家族、オーストラリアから来たそうで、写真を撮ってあげたら喜んでくれてお話したのですが、そんな触れ合いも楽しいですnote

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眼下にはラウターブルンネンの谷や、遠くインターラーケンの湖の方まで見渡せます。

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美炎さん、この王冠の先、崖の突端にあるストーンサークルのような場所を見つけました。まるで神様が降りてくる目印のような所です。その先は、本当の天国行き shine

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ここで馬頭琴を弾いたら、音が谷中に響き渡るのでしょうねnotes
龍は嵐を呼んで天に昇る 』 を弾いたら、雲が湧き、龍が集まってきそうtyphoon

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この後、クライネシャイデック駅までハイキングして登山電車でグリンデルワルドへ降り、そこで一泊します。
ピンク色の線がハイキングしたコースです。
このハイキングの途中、アイガーをバックに絶景の前で又演奏したのでした。つづく。

2016年6月28日 (火)

スイスの旅③ 〜ミューレンハイキング〜

朝目覚めると、朝焼けの光が谷の向こうの山にあたってとても綺麗です。
今日は、山の麓に見えてるミューレンのアルプ (牧草地) をハイキングします。

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夜の間に雨が降ったせいか、水量を増した滝の音が谷に響いて、清々しい空気が流れてきます。
ここヴェンゲンには外へ通じる道路がない為、走っているのは地元の人が使う電気自動車だけ。
ピュアな空気に包まれているのには、そんな理由もあります。

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昨日は雲がかかっていた、ユングフラウの山並みも見えてきました。

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ホテルのお庭には野鳥の餌台があって、鳥達が忙しく朝のお食事。

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ズアオアトリ

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アオカワラヒワ

一旦ラウンターブルンネンまで降りて、ロープウエイで一気に上がり、グリュッチアルプ駅まで。そこから2時間かけてミューレンまでハイキング出来るのですが、私達はそのまま登山電車に乗換えてミューレンへ。

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可愛い登山電車

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駅に降り立つと、目の前にユングフラウ三山が。fuji
そこから、村の道を歩いていくと可愛い教会を発見。壁が、ウロコのような形をした木の板で覆われています。

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のんびり歩いていると、清々しいハーブの香りlovely お兄さんが草刈りをしてました。良い匂いねと話しかけると、人懐っこい笑顔でミントの葉っぱをくれました。
ミューレンの街並みを見下ろしながら、小さなケーブルカーでもう少し上まで行きます。

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アルメントフーベルに着きました。広々としてアルプが拡がる広場には、子供達の遊び場。スイスはどこへ行っても、眺望の良いレストハウスのある所には必ず遊具がおいてあります。子供連れでハイキングをする事が当たり前なんですね。

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トロールブルーメ(キンバイソウ)と、ヴァルト・フェアギスマインニヒト(忘れな草)

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花を見ながらのんびり歩いていると、牛の群れに行く手を阻まれたsign03 
なんか、怒ってる?自分達の庭を横切るとはsign02 美炎さん、フツーによけてさっさと向こう側へ。

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美炎さん、牛飼いしてた事あるとか。どうにか渡り終わってから言うには、一頭コワイ牛がいて、乳しぼりする時蹴られないように苦労したとか。ええ〜っsign02 どうしても動きませんよって睨んでる牛もいたけど、美炎さんがダイジョブなんて向こう側で言うもんだから、通り抜けてきたんだった。coldsweats01
で、遅いランチはミューレン駅前のホテルアイガーで美炎さん念願のチーズフォンデュ。
佐野さんが、美炎さんが食べたがっていたのでチョイスしたレストランでした。
最高に美味しかったsign03 目の前にはアイガーがそびえているし。

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明日は、ユングフラウ三山が目の前に見える山の頂上に泊まります。
早朝美炎さんが馬頭琴を弾いたのですが、最高の景色でしたsign03 つづく。

2016年6月26日 (日)

スイスの旅② 〜ゴールデンパスラインでヴェンゲンへ〜

ジュネーブからレマン湖沿いにモントルーまで行き、パノラマ車両のゴールデンパスラインに乗り、3回乗り換え4時間かけてヴェンゲンへ。ベルナーオーバーラント地方 はスイス中部、アイガー、メンヒ、ユングフラウ三山で有名な山岳リゾート地です。

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パノラマ車両、なぜだか空いていて一両貸切状態。
しかし、トンネルに入ると真っ暗闇。スイスって省エネ?と感心してたら、スイッチ切れてた事が判明。それってありsign02 トイレから出た時慌てました(笑)

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レマン湖を右に左に見ながらお別れしてからは、のんびりした牧草地帯や山並みが綺麗な山岳地帯を進みます。

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ツヴァイジンメンで、別の車両に乗換えます。
美炎さん、スズメと戯れ中。ランチに買ったパンをお裾分け。

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インターラーケンに近づいてくると、大きなトゥーン湖の傍を走ります。湖の色が、沖縄の海みたい。shine

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海のないスイスにとって、湖はマリンスポーツを楽しめる場所なんですね。空には、パラグライダーを楽しむ人が。

インターラケーンオストで乗換え、ラウンターブルンネンまでギアを噛ませながら走るアプト式の登山電車で登って行きます。前の車両はラウターブルンネン方面、後ろの車両はグリンデルワルド方面と途中分かれるので気をつけないといけません。

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ラウターブルンネン (標高796m) には、シュタウプバッハの滝 があります。ここから乗り換えて少し上がった所にあるヴェンゲン (標高1,274m) からも良く見えるのですが、雨が降ると他にも滝が現われ、流れ落ちる音が谷に響くほどでした。
山々の水を集めてゴウゴウと流れ、低く垂れこめた雲と一体となる姿は龍のよう。熊野の那智の滝のようだと思いました。

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泊まった宿は、ホテルエーデルワイス。
家族経営されているようで、お庭をいじってたからと土まみれの手で応対してくれたおじさん、『君は音楽家かね、弾いてくれないかい?』 って人懐こい笑顔が可愛かったです。

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宿の周りはお花畑状態。羊がカランカラン音を立てて、のんびり草をはんでいます。早速美炎さんとお散歩 note

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カムパニュラ・パッチと、タウベンクロプフ・ライムクラウト(シレネ)

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シュランゲン・クネートリヒ(トラノオ)と、グロッケンブルーメ(ホタルブクロ)

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ヤグルマソウと、西洋タンポポ

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リグスティクム・ムテルリナ(セリ科)

このお花達、薬草(ハーブ)として人々の生活に役立っているらしいです。
美炎さん、何かを見つけましたeye こげ茶色のナメクジdespair

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又、何か発見sign02 下を見てたと思ったら、上もちゃんと見てる happy01
美炎さんと歩いていると、本当に面白い。急な登り坂をおいこらしょと下を向きながら歩いていると、「見て!」 と、空を指さす。そこには彩雲が出てたりする(その時の写真は、後程)
なんとなくピンとくるそうな…。野性のカン?flair

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うちの猫が見たら、羨ましがるわcoldsweats01

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ここ、ヴェンゲンに2泊します。
明日は谷の向こう側のミューレン (標高1,645m) をハイキングします。

2016年6月25日 (土)

スイスの旅① 〜大使夫人の案内でイヴォワールから国連へ〜

軍縮代表部スイス大使公邸のパーティーで演奏する美炎 さんに同行して、スイスに行ってきました。
大使夫人は、世界中でベストセラーになったザ・シークレット の翻訳者の佐野美代子さん 。ご自身で本も出版されている他、通訳や講演会など世界で活躍されています。
美炎さん、ザ・マジックの出版記念パーティで演奏させて頂いたご縁で、ジュネーヴに御招待されたのでした。

ジュネーブ の空港に到着したのは19時頃でしたが、日差しが眩しくて広大なお庭のテラスでワインとフルーツ、チョコレートなどでご夫妻がおもてなしをして下さった時、目の前にあるレマン湖の水面がキラキラと輝いて、とても綺麗でした。美炎さんが演奏する6日後の21日は、日が一番長い夏至です。

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翌朝。鳥の囀りに誘われて、お庭の散歩。
湖畔のせいか、トンビが悠々と頭上を飛んでいきます。
体はカラスのようだけれど、とても綺麗な声で唄ってくれるクロウタドリ(ブラックバード)

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赤い実をついばんでいるのは、ヒヨドリの仲間?

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体形が外人ぽい、ハト。お庭で毎日バードウオッチングが出来るなんて、幸せですねshine

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ゆったりと朝食をとった後に佐野さんが連れて行って下さったのは、レマン湖畔にあるイヴォワールという小さな村。
いつの間にか国境を越えてフランスに来てました。
途中、美炎さんが 「ああっheart」 とか、「きゃっnote」 とか裏返った声を出すので、何?と見るといつも馬の姿が…(笑) 
40分位走っていただけなのに、馬や牛の牧場が沢山ありました。taurus

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イヴォワールはレマン湖のほとりにあって、中世の遺跡やお花で飾られた石造りの家が並ぶとっても可愛らしい村です。tuliptulip

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ロバくんに、カササギ
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クレープ屋さんの事をクレペリエというらしい。
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次に向かったのは、国連の欧州本部。なんと、中に入らせて頂きました。
外交官の青い印をつけたナンバーの車が次々に入っていきます。

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入口で空港と同じような荷物検査を受け、IDカードを受け取って検問突破run
防弾チョッキを身に着けた職員にちょっと緊張。

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中は長い廊下があっちにこっちに繋がっていて、佐野さんを見失ったら完璧に迷子です。coldsweats01
会議が行われる一番大きなカンファレンスルーム。大使にお伺いしたら、192ヶ国、600名位が入るらしいです。

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庭にある、各国の旗。向こうに見える足が欠けた椅子は国連のシンボルで、地雷やクラスター爆弾に対する反対の意思を示すそうです。

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歩いていると、ウミネコみたいな騒がしい声。孔雀でした。姿は綺麗だけれど、こんな声だとはびっくり coldsweats01 
日本政府が寄贈したそうです。

夜は、美炎さんの歓迎ディナー。

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西山シェフの作るフランス料理、繊細で絶品でした。
メイドさんの笑顔もとっても癒されます。
貴重な体験をさせて頂いて、感謝の一日でした。heart01

明日からは、ユングフラウ地方へ列車で4泊の旅へ出ます。

2016年6月 6日 (月)

エアレースin 幕張

幕張のベイエリアに住む姪が誘ってくれたので、エアレースなるものを見てきました。

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おばさん、興奮しましたsign03 飛行機は結構好きな方ですが、いやはや面白いsign03
イオンモール幕張新都心に、優勝した室屋選手のマシーン (模型?) が展示されているのを見て、可愛い飛行機だなと思ったのですが。lovely

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解説を読んで、凄い事を発見sign03

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最高速度は、370km/h以上。かかる重力はスペースシャトル (3G) 、ジェットコースター(5G)を優に超える10G。特別な訓練をしなければ、失神してしまうそうです。
でも、最後まで残った選手の中には59歳の方も(ナイジェル・ラム 英 )。凄い happy02

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沖合には、沢山のクルーズ船が集まってきていました。まるで、「紅の豚」の戦闘シーンみたいです。中には、面白い形の船も。海から見るのも迫力ありそうです。

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パイロンというポールの間を水平にすり抜けていき(赤色の上部10m)、シケインというポールの間をギザギサに通って宙返りしてターン、又戻ってきてお腹を見せながら又すり抜けて行きます。

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色の着いたスモークを吐きながら飛ぶので航跡がわかるのだけれど、ほぼ垂直に飛んだかと思うと、ひっくり返って急降下。太陽の中に入ってしまって見えなくなる時も。
Gがかかり過ぎると即失格。という厳しいレース。観客のため息も聞こえていました。
会場にいるのではないので、状況は分からないのだけれどcoldsweats01

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室屋選手のマシーン

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時には、パイロンが萎んでしまう事も。すぐにメンテ。あっという間に空気が入る。

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曲芸飛行や、モーターパラグライダーがコースを海面すれすれに飛ぶというパフォーマンスもあって楽しい。砂浜にある観客席はオレンジ色のフェンスで遮られているのだけれど、なにせ舞台は空。場所を探せばどうにか見られてしまいます。なので、道路沿いは人だかり。車も大混雑でした。coldsweats01

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太陽が出ると、海が銀色に輝いて綺麗でしたshineshine
レースが終わると一斉にクルーズ船が向きを変え、白い航跡を残して帰っていくのも面白かった。東京湾中の小型船が集まっていたのかと思う位の混雑でした。

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迫力ある音、猛禽類のようなマシーンの動き。
自在に空を駆け抜ける男たちの戦い、その身体能力の凄さに圧倒された一日でしたcoldsweats02
優勝した室屋選手は、福島を本拠地にしているとか。福島の人達も喜んでいるでしょうね。嬉しいですheart01

興奮してる私達に、姪が可愛いカフェラテをご馳走してくれました。

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ほっこりheart04

note 馬頭琴美炎コンサート情報 note

6月24日 14時〜 ギャラリーSFK 
              千葉県南房総市下滝田125-3 0470‐36‐3052   

7月 9日 18時〜 風の村特養老人ホーム喫茶アルルカン
              千葉県八街市東吉田912-8 043-440-0181

7月16日 15時〜 本円寺 
              千葉県千葉市中央区1-6-14 043-238-8180

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